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0143-83-1111〒059-0463
登別市中登別町 24番地12

トップ > 関連施設 > えん(en)・らん

障がい者の相談支援を通して、誰もが自分らしく、より豊かな生活を送るお手伝いをしています。
地域の中で支えあえる温かな仲間づくり、まちとの繋がりを大切にしていきます。
“en”と“らん”という2つ事業所開設により、相談支援という入口が増え、
みなさまの自己実現のきっかけになればと思っています。

  登別市総合相談支援センターen
当事業所では、質の高い相談支援体制確保のため、対象となる研修を修了した専門的な知識及び支援技術を持つ相談支援専門員を配置しています。

体制加算を算定するにあたって要件となる受講済み研修
①主任相談支援専門員配置加算
研修名:主任相談支援専門員研修
受講者:相談支援専門員 北條 智幸

②行動障害支援体制加算
研修名:北海道強度行動障がい支援者養成研修(実践研修)
受講者:相談支援専門員 青山 弘志

③要医療児者支援体制加算
研修名:令和4年度 北海道医療的ケア児等コーディネーター養成研修
受講者:主任相談支援専門員 北條 智幸

研修名:令和5年度 北海道医療的ケア児等コーディネーター養成研修
受講者:相談支援専門員 土門 雅洋

研修名:令和7年度 北海道医療的ケア児等コーディネーター養成研修
受講者:相談支援専門員 持館 綾美

④精神障害者支援体制加算
研修名:精神障がい者地域移行「医療と福祉の連携研修会」
受講者:相談支援専門員 北條 智幸

研修名:令和元年度地域移行研修
受講者:相談支援専門員 土門 雅洋

研修名:令和6年度地域移行研修(西胆振圏域)
受講者:相談支援専門員 青山 弘志
            澤田 竜太
            髙橋 芳恵

⑤高次脳機能障害支援体制加算
研修名:令和7年度北海道高次脳機能障害支援養成研修
受講者:相談支援専門員 澤田 竜太

所在地:〒059-0036 登別市美園町2-23-1
TEL:0143-86-0707
FAX:0143-86-0718
平 日 9:00~17:00
土曜日 9:00~12:00
休館日 日曜日・祝日、年末年始(12月31日~1月3日)


◆登別市基幹相談支援センター運営業務
 総合相談(身体・知的・精神障がい)、専門相談 等
◆指定特定相談支援事業
(計画相談支援‐サービス利用支援・継続サービス利用支援)
◆指定障害児相談支援事業
◆指定一般相談支援事業
(地域相談支援‐地域移行支援・地域定着支援)
◆指定自立生活援助事業


  相談支援とは…

障がいがあっても、自分らしく生活したい。
退院への不安や困りごとを解決して、まちで安心して生活したい。
人とのつながり、まちとのつながりを大切にしたい。
みなさんの思いや願いの実現のため、いっしょに考えていきます。

  ご利用方法

障がい福祉サービスを利用するときには「サービス利用計画」を作る必要があります。その人
らしい生活をするために希望や目標を立てます。相談支援専門員がお話を聴き、計画を作ります。
福祉サービス利用後も、定期的に見直しながら希望や目標が達成されているかを確認します。

施設や病院から出て、まちで暮らすためのお手伝いをします。
本人とお話ししながら、買い物や手続きをするため一緒に出かけたり、必要なサービスを利用するための調整をします。
まちで暮らしはじめてからも連絡をとりながら必要なサポートをします。
地域相談支援には[地域移行支援]と[地域定着支援]があります。

地域移行支援

退院、退所までの準備をお手伝いします。 住む場所を探しに一緒に出かけたり、
必要な物を買いに出かけたり、施設を体験利用してみたりと具体的な準備を進めます。
※利用できる期間は6ヵ月間です。その後は更新して利用継続できます。

地域定着支援

一人暮らしの人を対象に、24時間体制でまちで暮らすサポートをします。
※利用できる期間は1年間です。その後は更新して利用継続できます。
グループホーム入居の場合は利用できません。

  地域相談支援利用の流れ

病院や施設のソーシャルワーカーまたはスタッフの皆さんに相談してください。
まちの「指定一般相談支援事業所」の地域移行推進員が訪問してお話を聴きます。
安心して利用できると感じたら、市役所への申請手続きに行きましょう。


  サロンについて

みなさんが日中を自由に過ごせるサロン(居場所)を開設しています。

<サロン開設時間>
平日 9:00~17:00
土曜日 9:00~12:00


行事予定
茶話会  …毎週土曜日
生け花教室…月1回
(月に1回ボランティアの先生と生け花をします。)
みんな企画…不定期
(みなさんで企画を考えたり、季節行事を開催します。)

来所、電話、訪問などの方法でご相談ください。
不在の場合もありますのでご相談される場合は事前に電話にてご予約ください。
相談支援の料金はかかりません。
お気軽にご相談ください。

  室蘭市相談支援センターらん
当事業所では、質の高い相談支援体制確保のため、対象となる研修を修了した専門的な知識及び支援技術を持つ相談支援専門員を配置しています。

体制加算を算定するにあたって要件となる受講済み研修
①主任相談支援専門員配置加算
研修名:令和3年度主任相談支援専門員研修
受講者:相談支援専門員 堀 悦彰

②行動障害支援体制加算
研修名:北海道強度行動障がい支援者養成研修(実践研修)
受講者:相談支援専門員 堀 悦彰

③要医療児者支援体制加算
研修名:令和元年度北海道医療的ケア児等コーディネーター養成研修
受講者:相談支援専門員 堀 悦彰

④精神障害者支援体制加算
研修名:平成30年度地域移行研修
受講者:相談支援専門員 堀 悦彰
研修名:令和元年度地域移行研修
受講者:相談支援専門員 川渕 博貴

⑤高次機能障害支援体制加算
研修名:令和7年度北海道高次脳機能障害支援養成研修
受講者:相談支援専門員 菊地 ゆり

所在地:〒051-0011 室蘭市中央町2-7-13
TEL:0143-22-3300
FAX:0143-22-3366
平 日 9:00~17:00
第2・第4土曜日 9:00~12:00
休館日 第1・第3土曜日、日曜日・祝日、年末年始(12月31日~1月3日)


◆室蘭市精神障がい者相談支援事業
(基幹相談支援)
◆北海道精神障がい者地域生活支援事業
(北海道委託事業:西胆振圏域)
◆指定特定相談支援事業
(計画相談支援‐サービス利用支援・継続サービス利用支援)
◆指定障害児相談支援事業
◆指定一般相談支援事業
(地域相談支援‐地域移行支援・地域定着支援)


  相談支援とは…

障がいがあっても、自分らしく生活したい。
退院への不安や困りごとを解決して、まちで安心して生活したい。
人とのつながり、まちとのつながりを大切にしたい。
みなさんの思いや願いの実現のため、いっしょに考えていきます。

  ご利用方法

障がい福祉サービスを利用するときには「サービス利用計画」を作る必要があります。その人
らしい生活をするために希望や目標を立てます。相談支援専門員がお話を聴き、計画を作ります。
福祉サービス利用後も、定期的に見直しながら希望や目標が達成されているかを確認します。

施設や病院から出て、まちで暮らすためのお手伝いをします。
本人とお話ししながら、買い物や手続きをするため一緒に出かけたり、必要なサービスを利用するための調整をします。
まちで暮らしはじめてからも連絡をとりながら必要なサポートをします。
地域相談支援には[地域移行支援]と[地域定着支援]があります。

地域移行支援

退院、退所までの準備をお手伝いします。 住む場所を探しに一緒に出かけたり、
必要な物を買いに出かけたり、施設を体験利用してみたりと具体的な準備を進めます。
※利用できる期間は6ヵ月間です。その後は更新して利用継続できます。

地域定着支援

一人暮らしの人を対象に、24時間体制でまちで暮らすサポートをします。
※利用できる期間は1年間です。その後は更新して利用継続できます。
グループホーム入居の場合は利用できません。

  地域相談支援利用の流れ

病院や施設のソーシャルワーカーまたはスタッフの皆さんに相談してください。
まちの「指定一般相談支援事業所」の地域移行推進員が訪問してお話を聴きます。
安心して利用できると感じたら、市役所への申請手続きに行きましょう。


  サロンについて

みなさんが日中を自由に過ごせるサロン(居場所)を開設しています。

<サロン開設時間>
月、水、金曜日 10:00~17:00


行事予定
茶話会  …毎週金曜日

来所、電話、訪問などの方法でご相談ください。
不在の場合もありますのでご相談される場合は事前に電話にてご予約ください。
相談支援の料金はかかりません。
お気軽にご相談ください。

パンフレット

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